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Under the roof

三児の父が育児、家事、読書のこととか書きます

長毛猫とずり這い次男

生後7か月を過ぎ、ズルズルと這うようにして進むハイハイ、いわゆる「ずり這い」をするようになった次男。

 

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進むスピードは遅いが、もう床に余計なものを置くことができなくなった。スリッパとか脱いだままにしておくと、まっしぐらに突き進んで鷲掴みにし、そのまま口へと運んでしまう。毎度毎度、それはやめて!って思う。

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【書評】メメント・モリ『なぜ保守化し、感情的な選択をしてしまうのか:人間の心に巣くう虫』

 

なぜ保守化し、感情的な選択をしてしまうのか :  人間の心の芯に巣くう虫

なぜ保守化し、感情的な選択をしてしまうのか : 人間の心の芯に巣くう虫

  • 作者: シェルドン・ソロモン,ジェフ・グリーンバーグ,トム・ピジンスキー,大田直子
  • 出版社/メーカー: インターシフト
  • 発売日: 2017/02/15
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログ (1件) を見る
 

 

タイトルだけ見ると、人生における数々の「選択」の場面においてなぜ保守的な方を選びやすいのか、について書かれた心理学的な本かと思っていたが、全然違ってなおかつ面白かったので驚いた。

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【書評】我々の自然観を作り上げた人物『フンボルトの冒険 -自然という〈生命の網〉の発明』

 

フンボルトの冒険 自然という〈生命の網〉の発明

フンボルトの冒険 自然という〈生命の網〉の発明

 

 

凄かった。読み終えるのに3週間もかかってしまったが、あまりの面白さに噛みしめるように読んだ。

 

フンボルトについて書かれたノンフィクション。著者の膨大な取材データを元に書かれており、情報量が半端ではない。

そもそも、フンボルトとはなんぞやと。

フンボルトといえば、フンボルトペンギン。恥ずかしながら僕自身その程度の知識しかなかった。

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生後6ヶ月で保育園に入園した次男の、慣らし保育ライフ

生後6ヶ月の次男、4月3日から保育園に通い始めた。

 

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長男と娘が通う保育園に無事入ることができ、4月1日に入園式も終えた。3人目ともなると、入園式に感じるものが薄くなっている。

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子供たちとのお菓子作り。ホットケーキミックスでバナナパウンドケーキ

最近の我が家において、余ってしまう食材No.1となっているバナナ。

 

長男も娘もバナナが大好きで、毎朝1本食べるところから1日をスタートさせていたのだが、まあ、最近は完全に飽きてしまったみたいであまり食べてくれなくなった。

 

熟したバナナは柔らかく、焼き菓子にするには最適なので、今日は子供たちとバナナのパウンドケーキを焼いた。

 

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手順を簡単にするために、量りを使わずにホットケーキミックスを使ってみた。

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離乳食と、2歳児の赤ちゃん返り

生後6か月を迎えた次男。先日から、離乳食を始めた。

 

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離乳食の基本、10倍粥。うちではいつも、炊飯器に一緒に入れることで普通の白米とおかゆが同時にできるやつを使っている。少量だけ作れるのでとても便利。

 

リッチェル Richell 炊飯器用おかゆクッカーE 耐熱ガラス製 取り出し具付
 

 

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